健康管理システムCarelyの導入企業2社が、「第5回ホワイト企業アワード」健康経営部門賞に認定されました。

2020年12月1日 更新 / 2020年12月1日 公開
メディア掲載・出演

2020年11月10日に表彰式が行われた一般財団法人日本次世代企業普及機構が主催する「第5回ホワイト企業アワード」において、株式会社iCARE(https://www.icare.jpn.com)が開発・提供する健康管理システムCarelyの導入企業2社が健康経営部門賞に認定されました。

Carely(ケアリィ)は、従業員の健康管理をデジタル化することで委託費のコスト削減・業務効率化を実現するクラウド型健康管理システムです。

健康経営を推進する企業では、紙やエクセルなどバラバラに管理されている健康情報を集計・分析する作業に多くの時間を費やしています。本来であれば健康施策の企画や新しい制度構築に時間を使いたいところです。しかし、健康情報のデジタル化が進んでいないために、従業員にどのような健康課題があり健康施策によってどれくらいの改善が達成されたのかといった投資対効果が不透明なまま健康経営を進めている現状があります。

健康管理システムCarelyを導入した企業では、健康管理を担う人事労務・産業保健スタッフの業務が効率化されるとともに、従業員自身に健康への意識に変化が起こるため生産性の向上につながっています。

受賞企業 ライフネット生命保険株式会社様のCarely成功事例

「Carelyに出会えたことが奇跡的だね」一気通貫した健康管理体制を築けています。

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