健康経営の推進

健康データを一元化し、健康課題の可視化・改善・効果検証ができる環境を構築することで、健康経営を推進します。

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こんなことでお悩みではありませんか?

何から手をつけたらいいのかわからなくて…

他社が健康経営優良法人に認定されていることを知り、自分の会社も健康経営に取り組みたいと思っていますが、何から手を付けたらいいのかわかりません。

製造業 総務部 部長 300名

メンタル不調者・休職者が増えていて…

コロナ以降、メンタル不調者・休職者が増えており、危機感を持っています。健康経営の取り組みの一つとしてメンタルヘルス対策をしていますが、高ストレス者の発見に苦労しており、対策の効果も実感できていません。

卸売業 人事部 部長 4000名

健康経営の取り組みがうまくいかないのは、
ノウハウ不足、課題の発見、効果測定が原因です

  • 健康経営のノウハウがなく、何から始めたらいいのかわからないために、思うように推進できないケースが多いです。
  • 課題が発見できていないから。テレワークの導入後、従業員の状況がわかりづらくなったため、ストレス不調者の発見が難しい、という声が増えています。
  • 効果検証ができていないから。社内の健康課題への取り組みは行っているが、データの収集・分析ができていないため、効果があったのかわからないことが問題になっています。

社内の健康管理の課題を解決。健康経営を推進します。

Carelyを導入することで、煩雑で複雑な健康管理業務を効率化できます。

紙やExcelなどバラバラに管理していた健康診断・ストレスチェック・労働時間などの健康データを一元化し、ダッシュボード上に健康課題のある従業員・部署を可視化。課題を簡単に発見でき、緊急度の高い対象者に向けて、早期にアプローチすることが可能になります。経年変化もわかるため、健康経営の取り組みの効果検証を行えます。

さらにCarelyの専門家が健康経営の取り組みをサポート。従業員の健康保持・増進に取り組むことで、結果的に業績向上、企業価値の向上に繋げます。

他社サービスとの違い

健康情報一元化から健康経営の実現のための専門的なアドバイス・作業まで幅広くサポートします。

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導入効果

  1. ブランドイメージの向上や組織の活性化に効果

    健康経営に取り組むことで、従業員の健康状態の改善だけでなく、ブランドイメージの向上、組織の活性化、人材の採用、従業員の生産性の向上などに効果があると報告されています。
  2. 工数削減率は87%!健康管理業務を効率化し、健康経営に取り組む時間を確保

    Carely導入で、手間と時間のかかっている健康管理業務を効率化することで業務時間を削減。健康管理の担当者が健康課題への対策立案・効果検証に時間を使えるようになります。
  3. 過去の健康データを自動集計。健康経営優良法人の申請作業をスムーズに

    Carely上で、健康データを自動集計。健康経営優良法人の取得申請に必要な健康データの集計作業を削減します。また、Carelyの各機能・サービスを使うことで健康経営優良法人の認定取得に大きく近づけます。

説明会を実施中

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説明会は大企業向けと中小企業向けの2タイプあります。

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