3分でわかる!ペーパレス健康診断

2019.9.19 更新 / 2019.9.17 公開
健康診断の効率化
3分でわかる!ペーパレス健康診断

まだ、健康診断をペーパレス化してないの?

健康経営の推進・生産性の向上を理由に、ペーパレス健康診断を導入している企業が増えてきました。

人事が抱える健康診断業務には多くのムダが潜んでいます。

もしも、まだ健康診断の結果を紙で管理しているなら、この無料ダウンロード資料を使って業務効率化を達成してください。

すでに多くの成長企業がペーパレス健康診断に取り組んでいます。

導入企業の一例
・RIZAPグループ ・エアアジアジャパン ・チームラボ
・avex(エイベックス) ・国立病院機構埼玉病院 など

これらの企業・団体では、毎年のように事業拡大を続けているために人事のマンパワー不足が課題に。

健康診断の業務では次のような課題を抱えていました。
・受診させたらそれっきりで、保健指導はできていない。
・紙の結果はファイリングしただけで、活用できていない。
・産業医の就業判定に時間がかかりすぎて、面談も実施できない。

しかしペーパレス健康診断を導入後は、紙の受診結果をデータベース化することによって生産性の高い価値ある仕事に取り組めるようになりました。

・健康状態の把握(前年度比較)が、会社単位・個人単位で見れる。
・労基署に提出する結果報告書が即時作成できる。
・就業判定にかかる時間を10分の1以下に効率化。
・ストレスチェックや過重労働状況など他の健康情報と一元管理。

従来では健康診断のペーパレス化を導入できるのは超大手企業に限られていましたが、

クラウドサービスを活用することで従業員規模500人〜でも費用対効果の高いペーパレス化を実現できるようになってきました。

<資料の目次>

  • 人事の働き方改革として、健康診断からはじめる理由
  • 健康経営における、健康診断の重要性
  • 紙の結果をデータ化することで効率化される3つの業務
  • ペーパレス化を実現する4つの方法
  • 人事の健康労務を自動化する「Carely」を使った事例
会社名
部署名
氏名
メールアドレス

ダウンロードありがとうございます。

このたびはCarelyが発行する『3分でわかる!ペーパレス健康診断』をダウンロードいただきありがとうございます。

ダウンロード資料のURLは、ご登録いただいたメールアドレスに送信いたしました。ぜひご確認ください。

※万が一、5分以上経ってもメールが届かない場合。
以下のメールアドレスにご連絡ください。別途メールにてお届けいたします。
宛先: marketing@icare.jpn.com