健康診断の代行サービスを賢く選ぶ方法

2019.9.19 更新 / 2019.8.7 公開
健康診断の効率化
健康診断の代行サービスを賢く選ぶ方法

人事のマンパワー不足を理由に、
健康診断の予約業務などを外注化する企業が増えてきました。

健康診断の代行サービスを失敗せず賢く選ぶためには
どんなポイントに気を付けるべきなのでしょうか?
産業医監修のもと分かりやすく解説した資料がダウンロードできます。

健康診断の担当者さま、「効率化したい」と思ったコトありませんか?

  • とにかく予約のための電話・FAXがめんどう
  • 同じ従業員に何度もなんども受診勧奨している
  • 健診機関への支払い管理がハンザツ
  • 健保組合への補助申請もハンザツ
  • 労基署への報告書をつくるのが遅れがち

すでに健康診断の代行サービスを利用されている方であっても、 一つや二つ上記のような悩みを抱えているのではないでしょうか。

この無料ダウンロード資料では、 人事にとって負担の大きい健康診断の関連業務を外注化することで、 効率化しコストダウンにもつなげる賢い方法をご紹介しています。

<資料の目次>

  • 健康診断の業務に潜む4つのムダ
  • 健康経営における、健康診断の重要性
  • 健康診断の業務を効率化する4つの方法(とそのデメリット)
  • 健康診断の代行サービス一覧
  • 代行サービスを選ぶ4つのポイント
  • 人事の健康労務を自動化する「Carely」を使った事例
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