デジタル動画ソリューションを提供するViibarがCarely産業医を導入

株式会社Viibar
従業員数
105名
業種業態
メディア・広告
導入理由
  • 紙やエクセルでのデータ管理から脱したい
  • 優秀な産業医を選びたい

質の高い産業医と充実したアフターケアで、生産性向上に繋がる健康管理体制を実現

未来のライフスタイルが見える動画メディア「bouncy」の運営や、デジタル動画ソリューションの提供を行う株式会社Viibar様に、株式会社iCAREが提供するIT企業に特化した産業医紹介サービス「Carely産業医」を導入いたしました。

リリースの概要

株式会社iCARE(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田洋太、以下iCARE)は、株式会社Viibar(本社:東京都品川区、代表取締役:上坂優太、以下Viibar)様に、産業医選任義務の履行および従業員の健康管理の強化を目的として、「Carely産業医」を導入いたしました。

Carely産業医 導入の背景

Viibarでは、常時雇用する従業員が50名を迎え、産業医の選任義務が発生するタイミングで、産業医の選定を開始しました。
その選任義務の履行はもちろんのこと、組織の急拡大により、不調を訴える従業員が少なからず出てくる状況になってしまっていたため、従業員の生産性向上やクリエイティビティが発揮しやすい環境整備として、健康管理に力を入れていきたいと考えていました。

Carely産業医 導入の決め手

(1)紹介する産業医のクオリティ
Carely産業医が、産業医を初めて選任するベンチャー・スタートアップ企業を中心にサービスを展開しており、かつIT企業に特化しているということで、Viibarの企業成長に繋がる最適な産業医を紹介してもらえそうだと思ったためです。

(2)契約後のアフターケア
最初にサービス説明を受けたときから、契約後のアフターケアが充実している点などに信頼感を感じていました。実際に契約をした後は、衛生委員会立ち上げやストレスチェックの初実施といった一元的なサポートをして頂いて、とても助かっています。

Carely産業医に期待すること

・ストレスチェック実施後に行う高ストレス者への継続的なストレスケア
・長時間労働の未然防止などの仕組みづくり
・産業衛生面でViibarが取り組むべき課題整理と優先順位づけ

Viibar ご担当者様のコメント

¥株式会社Viibar 管理部 森本 冴子 様
組織の急成長に伴い、会社として従業員の健康管理をサポートしていく重要性を感じていました。スタートアップに強く、良い産業医を紹介してもらえたことや、衛生委員会立ち上げ時のサポートが充実していたため、御社にお願いして良かったと感じています。現在は、産業医の先生と二人三脚で取り組んでいくべき課題の整理をし、優先順位をつけながら各課題への対策をスタートしております。