スタディストがCarelyを導入

株式会社スタディスト
従業員数
66名
業種業態
インターネット・アプリ
導入理由
  • 紙やエクセルでのデータ管理から脱したい
  • 優秀な産業医を選びたい

仕事と家庭を両立する社員を中心としたライフサポートを実現

国内外の約1,900社が有償利用するクラウド型マニュアル作成・共有プラットフォーム『Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)』を提供する株式会社スタディスト様に、株式会社iCAREが提供する健康創出プラットフォームサービス「Carely」を導入いたしました。

リリースの概要

クラウドで手軽に社員の健康管理を行い、チャットで気軽に社員の健康改善を促進する健康創出プラットフォームサービス「Carely(ケアリー)」を提供する株式会社iCAREは、株式会社スタディスト(本社:東京都千代田区、代表取締役:鈴木悟史)様に、「Carely」を導入いたしました。

Carely 導入の背景

スタディストは事業拡大により社員が50名を超え、産業医の選任を検討し始めるフェーズに差し掛かっていました。IT企業に理解のある産業医をと考えて、iCAREが提供する産業医紹介サービス「Carely産業医」に問合せたタイミングで、Carelyを知りました。

スタディストの社員には仕事と家庭を両立しながら働き続けてほしいという会社側の想いを、Carelyというサービスで実現できそうだと感じたため、導入を決めました。

Carely 導入の決め手

(1)社員全員が平等に使えるチャット健康相談窓口
子育てをしながら働いている社員も多い中、自分や家族の困り事をCarelyでいつでも相談できる環境が整備されることで、社員が仕事と家庭を上手く両立していくためのサポートに繋がると思いました。

(2)健康管理体制の構築支援
衛生委員会の立ち上げやストレスチェックの実施など、総務として初めて取り組む業務には不安があったため、それらのサポートには安心感を感じることができました。

Carelyに期待すること

・仕事と家庭を両立する社員を中心としたライフサポート
・組織が拡大していっても、社員全員が健康に働き続けられる組織づくり
・健康管理業務における法定義務の履行

スタディスト ご担当者様のコメント

株式会社スタディスト 総務部部長 佐藤史郎 様

組織の拡大に伴い、従業員のメンタルヘルスケアについて、形だけではなく中身を伴うものとしてどのように仕組み化していくかを検討していたところ、メンタル面のみならず、健康管理一般をサポートできる点に魅力を感じ、導入に至りました。

チャットで専門家に相談できる等のサービスとの相性はもちろんのこと、産業医の選任についても弊社の視点に立ってアドバイスをいただけ、パートナーとしての安心感が導入の決め手となりました。