C ChannelがCarelyを導入 

C Channel株式会社
従業員数
140名
業種業態
メディア・広告
導入理由
  • 紙やエクセルでのデータ管理から脱したい
  • 優秀な産業医を選びたい

急成長に伴う健康管理のアセスメント不足を解決

日本最大規模の女性向け動画メディア「C CHANNEL」の企画・運営を行う、C Channel株式会社様に、株式会社iCAREが提供する健康創出プラットフォームサービス「Carely」を導入いたしました。

リリースの概要

クラウドで手軽に社員の健康管理を行い、チャットで気軽に社員の健康改善を促進する健康創出プラットフォームサービス「Carely(ケアリー)」を提供する株式会社iCAREは、C Channel株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:森川亮、以下、C Channel)様に、会社の急拡大による新たな課題であった社内の健康管理体制を強化するべく「Carely」を導入いたしました。

Carely 導入の背景

C Channelでは、従業員数の増加・新オフィスへの移転によって、健康管理体制を強化しなければならないフェーズに差し掛かってきていました。

経営会議でも会社に現状足りていないアセスメントの確認をした際、産業医の選任やストレスチェック実施といったものが課題に上がるなど、会社として健康管理の必要性を感じ始めていたときに、Carelyというサービスを知って導入を決定して頂きました。

Carely 導入の決め手

(1)産業医やストレスチェック、健康相談窓口といったワンストップサービス
課題であった産業医の選任やストレスチェック実施に加え、不調者の未然予防となるチャットでの相談窓口という一貫したサービスが決め手となりました。平均年齢も若いため、チャットでの相談窓口はフィットしやすいという期待も感じて頂きました。

(2)Carelyを利用しているユーザー企業からの紹介
Carelyをすでに導入していたユーザー企業からの紹介で iCAREを繋げて頂いたこともあり、Carelyや提供するサービスへの信頼性がありました。

Carelyに期待すること

・ITベンチャーの経験が豊富な産業医を紹介してもらえること
・工数負荷の少ないストレスチェック実施
・セルフケアを促すチャットの相談窓口による不調者の未然予防

C Channel ご担当者様のコメント

C Channel株式会社 執行役員 人事総務部部長 近藤 幸子 様

組織の急成長に伴い、会社として従業員の健康管理をサポートしていく重要性を感じていた際、既にCarelyを導入されていた企業様からご紹介をいただき、導入に至りました。

ベンチャー企業や業界に理解のある良い産業医を紹介してもらえたこと、衛生委員会立ち上げ時のサポートが充実していることも魅力だと思います。